ブルックス・ケプカが1位でプレーオフシリーズへ 松山英樹は32位に後退【男子世界ランキング】

ブルックス・ケプカが1位でプレーオフシリーズへ 松山英樹は32位に後退【男子世界ランキング】

松山英樹は1ランクダウン(撮影:岩本芳弘)

8月4日付けの男子世界ランキングが発表された。レギュラーシーズン最終戦「ウィンダム選手権」を制したJ.T.ポストン(米国)が164位から77位にジャンプアップした。


トップ10に変動はなくブルックス・ケプカ(米国)が首位をキープ。2位はダスティン・ジョンソン(米国)、3位はローリー・マキロイ(北アイルランド)となっている。

日本勢は松山英樹が1ランクダウンの32位が最上位。73位の今平周吾、105位の星野陸也、122位の小平智と続いている。

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