A・サリバンが地元大会で7打差圧勝 5年ぶりのツアー4勝目

A・サリバンが地元大会で7打差圧勝 5年ぶりのツアー4勝目

アンディ・サリバンが地元で圧勝 5年ぶりの勝利を飾った(撮影:GettyImages)

<イングリッシュ選手権 最終日◇9日◇ハンブリーマナー マリオット ホテル&CC(イングランド)◇7042ヤード・パー71>

欧州男子ツアーの新規大会「イングリッシュ選手権」の最終日。地元・イングランドのアンディ・サリバンが「65」をマークし、後続と7打差をつけるトータル27アンダーで5年ぶりの通算4勝目を飾った。


トータル20アンダー・2位にアドリアン・オタエギ(スペイン)、トータル19アンダー・3位にラスムス・ホイガード(デンマーク)が入った。

日本の川村昌弘はトータル2オーバーで2日目に予選落ち。ツアー再開後、出場3試合連続での予選落ちとなっている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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