リー・ハオトンが単独首位 比嘉一貴は37位タイ、川村昌弘、金谷拓実は予選落ち

リー・ハオトンが単独首位 比嘉一貴は37位タイ、川村昌弘、金谷拓実は予選落ち

リー・ハオトンが単独首位で決勝へ(撮影:GettyImages)

<BMWインターナショナル・オープン 2日目◇24日◇ミュンヘン・アイヘンリードGC(ドイツ)◇7284ヤード・パー72>

欧州ツアー「BMWインターナショナル・オープン」は予選ラウンドが終了。中国のリー・ハオトンがトータル15アンダーの単独首位で決勝進出を決めた。


1打差の2位にライアン・フォックス(ニュージーランド)、3打差の3位にダーン・ハイジング(オランダ)。トータル11アンダーの4位タイにはトーマス・ピータース(ベルギー)とジョーダン・スミス(イングランド)が続いている。

日本勢は比嘉一貴がトータル5アンダーの37位タイで予選通過。川村昌弘、金谷拓実は予選落ちを喫している。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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