<速報>日本プロゴルフシニア3日目はサスペンデッド、P・マークセンがトップを快走

<速報>日本プロゴルフシニア3日目はサスペンデッド、P・マークセンがトップを快走

日本シニアオープンに続くビッグタイトルが視界に入ってきたプラヤド・マークセン(撮影:ALBA)

<日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 3日目◇8日◇サミットゴルフクラブ(6,935ヤード・パー72)>

 国内シニアツアー公式戦「日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ」3日目は、午後に一時中断となった影響を受け日没サスペンデッドとなった。


 上位争いだが、プラヤド・マークセン(タイ)が14番を終えて通算14アンダーと首位。4打差の2位に17番を終えた倉本昌弘、5打差の3位には14番を終えたスティーブ・コンラン(オーストラリア)がつけている。

 最終日の9日は7時30分から第3ラウンドの残りを消化。続いて9時30分から2ウェイで決勝ラウンドが行われる予定となっている。

<3日目の結果>
1位 P・マークセン(-14)
2位 倉本昌弘(-10)
3位 S・コンラン(-9)
4位 真板潔(-8)
4位 清水洋一(-8)
※順位は暫定

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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