<中間速報>全選手がハーフターン 単独首位にはブルックス・ケプカ、松山英樹は18位T

<中間速報>全選手がハーフターン 単独首位にはブルックス・ケプカ、松山英樹は18位T

松山英樹は18位タイ(撮影:岩本芳弘)

<全米オープン 最終日◇17日◇シネコック・ヒルズゴルフクラブ(7440ヤード・パー70)>

海外メジャー「全米オープン」最終日では、全選手がハーフターンを迎えいている。トータルイーブンパー・単独首位には、ブルックス・ケプカ(米国)がたっている。


2打差・2位タイには、最終ラウンドで「63」をマークする猛追を見せたトミー・フリートウッド(イングランド)と世界ランク1位のダスティン・ジョンソン(米国)が並んでいる。

日本勢唯一の決勝ラウンド進出を決めた松山英樹は、トータル10オーバー・18位タイ。第3ラウンドで、動いているボールをストロークしたことで話題を呼んでいるフィル・ミケルソン(米国)は、トータル16オーバー・49位タイとなっている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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