アン・シネ、韓国メディアから「売国奴」と批判も 「日本で媚びを売っている」

記事まとめ

  • 膝上30センチの代名詞“超ミニスカ”で大人気の女子ゴルファーのアン・シネ(26)
  • 母国の韓国メディアから「日本で媚びを売っている」と厳しい批難を浴びているという
  • 6月26日に発売した週刊現代では、セクシーグラビアを披露、全裸写真集希望との話も

アン・シネ “ツルツル美性器”写真集で母国へ19番ホール見せ

 「ナイスショット!」膝上30センチの代名詞“超ミニスカ”で大人気の女子ゴルファー『アン・シネ』(26)が、母国の韓国メディアから「日本で媚びを売っている」と厳しい批難を浴びている。それに対して彼女は「何が悪いの」と反論。無毛ヌードの意趣返しを狙っているという。
 「今、スポーツ番組のゴルフコーナーといえばアン・シネ一色。しかし韓国にとっては、それが不愉快で仕方ないようです。自国民が人気で沸いているのに難クセをつける、本当に厄介な国ですよ」(スポーツ紙記者)

 アン・シネといえば、地元、韓国でもゴルフ界の“セクシークイーン”と呼ばれ、複数のゴルフメーカーと契約。巨乳をブルブルさせながらプレーしたウエアは、即日、同じ商品が完売するといわれるほど。
 「そもそも彼女の人気は韓国から伝わってきたもの。実力こそイマイチだけど、ビジュアルは最高との前評判で、来日するや話題沸騰。ところが、日本で騒がれ出すと一転、『一流ではない選手に、外見だけで騒ぐ日本のマスコミは間違っている』とテレビでも批判し始めるのだから困った話です。そうした情報操作は、アン・シネ本人にまで飛び火。韓国ネットでの投稿でも、『日本で媚びている』『売国奴だ』、あげく『パンティー見せて喜んでいる』『日本で性奴隷』など書きたい放題。完全に悪者となってしまった彼女が、かわいそうになります」(ネットライター)

 こうしたバッシングをアン・シネ自身も耳にしているらしく、6月22日に開催された『アース・モンダミンカップ』の最終日では、その怒りを爆発させた。
 「ミスニカなどのファッションについて、『子どもの頃から楽に動ける、このスタイルでプレーしてきた。私にとっては普通のこと』。さらに『日本のファンに注目を集められたのはボーナスのようなもの。これからもファッションを磨いていけたらいい』と、きっぱり反論した。関係者から聞いた話では、韓国マスコミに対し“私の何がいけないの”と憤慨していました」(ゴルフ雑誌編集者)

 ゴルフファンはもとより、アン・シネ効果で女子ゴルフに注目が集まっているのは、日本のスポーツ界にとっても喜ばしいこと。
 「『モンダミンカップ』の最終日は、薄水色のワンピースタイプのウエアを着用。膝上30センチ以上はあろうかというミニスカがまぶしく、パンティーもパターのときにチラ見せし、ギャラリーを沸かせた。さらに、ティーショットのときは大きくスカートがめくれることもあり、ギャラリーは“ホールインワンしたい”と大興奮でした」(同)

 彼女の露出はそれだけではない。6月26日に発売した週刊現代では、セクシーグラビアを披露。B86・W60・H86のGカップ乳を強調させる半裸状態の姿を見せつけている。
 「もともと彼女はグラビアに意欲的。儒教の国・韓国ではフルヌードは難しいので、日本の高名なカメラマンなら全裸写真集を出したいと言っています。おそらく日本ツアーを中心に、“脱げるゴルファー”として活動したいのが本人の希望なのでは。今回のバッシングで、韓国メディアを見返すべく、日本の芸能界で落ち着きたいはず」(芸能ライター)

 もちろん、彼女がGカップおっぱい&ヘアを見せる準備も整っているという。
 「韓国では、性器整形も当たり前。彼女はいつヌード写真集を出してもいいように、ツルツルのVIO(陰部)脱毛は万全です。本人は写真集の出版を希望しているわけですから、露出を否定する韓国なんか放っておいて、日本で無毛ヌードを見せるべきです」(同)

 日本のコースが自分に合っていると笑顔で語っているように、アン・シネは今、日本でのプレーが楽しみで仕方がないようだ。
 母国・韓国など無視してよろしい。「完璧なセクシークイーン」アン・シネの“美性器”は我ら日本人ファンの19番ホールであってほしい。

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