岡崎出場のストーク対レスター戦で珍事…主審が負傷で第4審判と交代

プレミアリーグFW岡崎慎司が所属のレスターとストークの試合で主審が負傷交代する珍事

記事まとめ

  • プレミアリーグ第11節が4日に行われ、ストークとFW岡崎慎司所属のレスターが対戦した
  • 20分過ぎ、主審のロバート・マドレー氏が足を痛め、第4審判と交代する珍事が起きた
  • 岡崎は先発しレスターが先制も、ストークが追いつき、1−1でハーフタイムを迎えた

岡崎出場のストーク対レスター戦で珍事…主審が負傷で第4審判と交代

岡崎出場のストーク対レスター戦で珍事…主審が負傷で第4審判と交代

ストーク対レスター戦で主審が交代するハプニングが起きた [写真]=Getty Images

 プレミアリーグ第11節が4日に行われ、ストークとFW岡崎慎司所属のレスターが対戦。この試合で、主審が負傷交代する珍事が起きた。

 スコアレスで迎えた20分過ぎ、主審を務めていたロバート・マドレー氏が足を痛め、急きょ、第4審判のジョナサン・モス氏と交代。試合は24分からモス氏の笛で再開された。

 なお、岡崎が先発しているこの試合は33分にレスターが先制したが、ストークが39分に追いつき、1−1でハーフタイムを迎えている。

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