マスコット総選挙、21位から4位までを一挙発表…前回王者・サンチェは4位に

マスコット総選挙、21位から4位までを一挙発表…前回王者・サンチェは4位に

4位のサンチェ [写真]=JL/Getty Images for DAZN

 Jリーグは9日、Jリーグマスコット総選挙2018の21位から4位までを発表した。

 マスコット総選挙とは、明治安田生命J1リーグをはじめとするJ2・J3クラブのマスコットにより争われる人気投票である。2月10日に埼玉スタジアム2002で開催される「FUJI XEROX SUPER CUP 2018」まで順次結果が発表されている。

 2017年王者のサンチェ(サンフレッチェ広島)は4位となった。そして、21位から4位までの発表によりベスト3が確定。東京ドロンパ(FC東京)、グランパスくん(名古屋グランパス)、レノ丸(レノファ山口FC)の最終順位は、ゼロックス杯のハーフタイムに発表される。

■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 4位〜21位
4位:サンチェ(サンフレッチェ広島)
5位:ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌)
6位:ユニティ(初)(ジェフユナイテッド千葉)
7位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
8位:ふろん太(川崎フロンターレ)
9位:ニータン(大分トリニータ)
10位:マリノスケ(横浜F・マリノス)
11位:しかお(鹿島アントラーズ)
12位:ベガッ太(ベガルタ仙台)
13位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
14位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
15位:ガンズくん(松本山雅FC)
16位:ジンベーニョ(FC琉球)
17位:ゲンゾイヤー(初)(ツエーゲン金沢)
18位:ロビー(セレッソ大阪)
19位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
20位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)
21位:ディーオ(モンテディオ山形)

■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 22位〜30位
22位:ヴェルディ君(東京ヴェルディ)
23位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)
24位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)
25位:キヅール(初)(グルージャ盛岡)
26位:パルちゃん(清水エスパルス)
27位:レイくん(柏レイソル)
28位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)
29位:ウィントス(サガン鳥栖)
30位:ギッフィー(FC岐阜)

■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 31位〜51位
31位:レディア(浦和レッズ)
32位:アビーくん(アビスパ福岡)
33位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)
34位:キングベルI世(湘南ベルマーレ)
35位:ライオー(長野パルセイロ)
36位:ギランくん(ギラヴァンツ北九州)
37位:さぬぴー(初)(カマタマーレ讃岐)
38位:アルディ(大宮アルディージャ)
39位:アルビくん(アルビレックス新潟)
40位:ガミティ(SC相模原)
41位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
42位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)
43位:パーサくん(京都サンガF.C.)
44位:トッキ―(栃木SC)
45位:湯友【ゆうと】(ザスパクサツ群馬)
46位:Jリーグキング(Jリーグ)
47位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)
48位:伊予柑太(愛媛FC)
49位:フリ丸(横浜FC)
50位:ライカくん(カターレ富山)
51位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)

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