清水、離脱中の守護神六反勇治がオーバートレーニング症候群と診断される

清水、離脱中の守護神六反勇治がオーバートレーニング症候群と診断される

清水GK六反勇治がオーバートレーニング症候群と診断

 清水エスパルスは4日、6月のトレーニング中に左足リスフラン関節を負傷し離脱中のGK六反勇治が、オーバートレーニング症候群だと診断されたと発表した。

 32歳の六反は2017年の清水加入以降、2シーズン連続でリーグ戦全試合出場を果たしていたが、過去に日本代表GK権田修一らが発症したオーバートレーニング症候群によりさらに離脱が長期化しそうだ。

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