「絵になってる」「私服のセンスがありすぎ」セルティック古橋亨梧の“夏の思い出”ショットに喝采!

「絵になってる」「私服のセンスがありすぎ」セルティック古橋亨梧の“夏の思い出”ショットに喝采!

セルティックでも森保ジャパンでも活躍を続ける古橋。(C)Getty Images



 セルティック所属の日本代表FW古橋亨梧がインスタグラムを更新。過去を振り返るショットが話題を集めている。

「Remembering my first days in Glasgow 夏の思い出」と綴り、3枚の写真をアップロード。荘厳な建物の前で、Tシャツ姿の古橋がたたずむ。

 古橋は今年7月、ヴィッセル神戸からセルティックに完全移籍。リーグ開幕戦で途中出場し新天地デビューを飾ると、その数日後のEL予選のヤブロネツ戦で移籍後初ゴールを記録。以後もコンスタントに得点を重ね、リーグ戦ではここまで13試合に出場し、8得点をマークしている。
【関連画像】「私服のセンスありすぎ」古橋の“夏の思い出”ショット!
 この投稿にフォロワーからは以下のようなコメントが寄せられた。

「愛してます」
「俺たちはお前が大好きだ!」
「もはや伝説」
「ずっといてくれ!」
「絵になってる」
「ステキな街ですねー」
「ああああかっこいいです」
「イケメン〜」
「可愛いです」
「私服のセンスがありすぎてめっちゃ好きです」
「2枚目のきょーちゃんの表情好き」
「グラスゴーで素晴らしいクリスマスを!」
「めちゃ晴れてて気持ち良さそう」
「冬の街並みも楽しみ!」
「夏が待ち遠しいですよね」

 前節のダンディー・ユナイテッド戦はノーゴールも、先発フル出場で3-0の勝利に貢献。まずは二桁得点を目指し、さらなる活躍を期待したい。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【PHOTO】「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

関連記事(外部サイト)