「愛さないわけがない」マドリーの襟付き新ユニホームが大好評!「生地自体に入ったエンブレムは久々に見る美しさ」

「愛さないわけがない」マドリーの襟付き新ユニホームが大好評!「生地自体に入ったエンブレムは久々に見る美しさ」

今季のマドリーのユニホーム。来シーズン用で大きく変わったのは?(C)Getty Images



 レアル・マドリーと、オフィシャルサプライヤーのアディダスが現地時間5月16日、2022-23シーズン用のユニホームを発表した。

 クラブ公式サイトによれば、このキットはクラブの歴史を讃えるものだという。伝統的な白に加え、襟のディテールに紫と黒、肩のアディダスの三本線に紫を配色。ボタン付きの襟の内側には、120年を祝うロゴを配置している。ユニホーム全体に白のエンブレムが入っているのも特徴的だ。
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 この発表を受け、世界中のファンから続々とコメントが集まっており、ツイッター上で大いに賑わいを見せている。
 
「欲しいなあああああ」
「かなりいいな。襟と紫がトレードマークだ」
「黒と紫と白ほどエレガントな組み合わせはない」
「生地自体に入ったエンブレムは、久々に見る美しさ」
「一目惚れした」
「これを愛さないわけがない!」
「欲しいんじゃない、必要なんだ」
「エムバペのユニ買お」

 この新ユニホームで、王者マドリーはラ・リーガ連覇に挑むことになる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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