「おいどうやって釣ったんだ」リバプール新FW、巨大な魚を手に“非現実な腹筋”を披露!日本のトップ俳優を彷彿の声も

「おいどうやって釣ったんだ」リバプール新FW、巨大な魚を手に“非現実な腹筋”を披露!日本のトップ俳優を彷彿の声も

チームメイトと束の間のオフを満喫したヌニェス。(C)Getty Images



 今夏、ベンフィカから8500万ポンド(140億円)もの移籍金で、リバプールに加入したダルウィン・ヌニェスが現地時間7月26日、インスタグラムを更新。オフを満喫する様子を公開し、注目を集めている。

 現在オーストリアでプレシーズンを戦っているヌニェスは、その日は束の間の休日だっようだ。「Day off」と綴られた投稿からは、チームメイトのルイス・ディアス、ロベルト・フィルミーノ、アリソン・ベッカー、コスタス・ツィミカスと湖畔で釣りなどをしている姿が確認できる。

 特に話題となっているのが、上半身裸のヌニェスが優に1メートルは超えた巨大な魚を抱き抱える写真だ。自分たちの手で釣ったものなかは定かではないが、ウルグアイ代表FWのバキバキに割れた鋼のような肉体と共に、かなりのインパクトを与えており、この衝撃の1枚を見た人々からは驚きの声が上がっている。
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「おいどうやって釣ったんだ」
「ダルウィンは次のアクアマンになれそうだ」
「ヌニェスの腹筋は非現実的」
「サラーほどの筋肉を持つ選手はいないと思ったが、それ以上かもしれない」
「肉体モンスターだ」
「なんだこのゴリゴリマッチョな集団は」

 また、日本のファンからは「ヌニェスが江口洋介すぎる」と、帽子を後ろに被り、野性味溢れる長髪姿が、若かりし頃のトップ俳優を思わせるという声もあった。そのほか、英メディア『talkSPORT』は「2020年に同様の画像を投稿したときよりも筋肉がつき、少なくとも腹筋が2つ増えている」と、期待の新戦力の肉体改造に着目している。
 
 昨シーズンはポルトガル・リーグで得点王に輝いた23歳は、プレシーズンの最初の2戦でこそ不発に終わり、批判の声が上がったものの、21日のRBライプツィヒ戦では圧巻の4ゴールをマーク。周囲の雑音を一蹴してみせた。チームメイトとの関係も良好そうなだけに、今後は連係面でもさらに期待が持てそうだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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