「どういうこと?」「意味不明のカード」川崎のACLパトゥム戦は荒れた展開に...不可解なイエロー連発をファン疑問視

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AIざっくり要約

  • 川崎フロンターレはACLのタイ戦で4-2で勝利したが、終盤に5枚のイエローカードが出た。
  • チョンソンリョンはひざが相手に当たったと判断されPKとイエローを出された。
  • ファンからはカード採点の根拠が分からないという批判の声が上がった。

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「どういうこと?」「意味不明のカード」川崎のACLパトゥム戦は荒れた展開に...不可解なイエロー連発をファン疑問視

川崎はパトゥムを下し、ACLグループステージ3連勝を飾った。(C)2023 Asian Football Confederation (AFC)



 川崎フロンターレは10月24日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3戦で、パトゥム・ユナイテッド(タイ)と敵地で対戦。4-2で勝利し、3連勝を飾った。

 このゲームの終盤は、川崎に対して5枚のイエローが提示される荒れた展開に。79分、ペナルティエリア内でボールをキャッチしたチョンソンリョンのひざが相手に当たったとして、イエローが出され、パトゥムにPKが与えられる。
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 89分には、途中出場しようとタッチラインに立っていたジェジエウが、イエローを受けると、90+2分にもピッチに投入された直後の高井幸大が、原因不明の警告を受けた。そのほか、ベンチの寺田周平コーチにイエローカードが提示されるシーンもあった。

 これにはSNS上でファンからも、「カード祭りなんだけど、どういうこと?」「なんか新ルールでもできたんか?」「意味不明のカードが多すぎ」「アジアの洗礼」「謎イエロー」「川崎が可哀想」「災難続きだわ」「意味わからんジャッジに苦しめられてる」といった疑問の声が多く上がった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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