「かっこ良すぎ!」「それにしてもシブい」中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”が反響!思わぬツッコミも?

中田英寿氏がBMW8シリーズの前で撮った写真を投稿 「そこは国産車やろ」とツッコミも

記事まとめ

  • 中田英寿氏は現役を引退した後は日本酒をはじめとする日本文化のPR活動を行なっている
  • その中田氏がBMWの「8シリーズ」の前に佇む自身の姿をインスタグラムに投稿した
  • 絶賛の声が相次ぐ一方で、「なんでドイツ車やねん」といったツッコミも見受けられた

「かっこ良すぎ!」「それにしてもシブい」中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”が反響!思わぬツッコミも?

「かっこ良すぎ!」「それにしてもシブい」中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”が反響!思わぬツッコミも?

「REVALUE NIPPON PROJECT」という伝統文化・工芸などを支援するプロジェクトも進めている中田氏。(C)SUNNY SIDE UP



 ベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)から渡ったセリエAのペルージャやローマで活躍し、日本代表の司令塔として3度のワールドカップに出場した中田英寿氏。2006年に29歳の若さで現役を引退した後は、FIFAの親善大使を務めながら、『JAPAN CRAFT SAKE COMPANY』の社長として、日本酒をはじめとする日本文化のPR活動を行なっている。

 また、今年3月には立教大学の客員教授に就任し、「日本文化の世界戦略」をテーマとする講義を行なうなど、多方面で活躍中だ。

 その中田氏が10月21日、自身のインスタグラムを更新。「『にほん』の『ほんもの』を巡る旅 静岡」という一文とともに、1枚の写真を投稿した。

 アップしたのは、BMWの「8シリーズ」の前で、サングラスをかけ、おしゃれな短パン姿で腕を組んで佇む自身の姿だ。バックには静岡県袋井市にある観光名所・油山寺が写っている。氏は2017年よりBMWのブランド・フレンドを務めており、これまでも全国各地で撮影した絵になる“2ショット”を公開している。今回は静岡県を訪れたようだ。

【画像】ファン絶賛!中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”はこちら
 この最新投稿には、ファンから次のようなメッセージを寄せられている。

「かっこ良すぎます。見た目も生き方も」
「それにしてもシブい男です」
「風景と、ヒデと、色々マッチしてる〜」
「いつ見てもNice」
「ずっとずっと大好きです!」
「8シリーズを操るヒデさん。サイコーっす」
「日本の背景に外車、そしてnakata。カッコいいしかない!」
「ヒデさんは日本の宝」
「てか、ふくらはぎすごすぎ」

 ただ、「『にほん』の『ほんもの』を巡る旅」と題しているだけに、「そこは国産車やろ!」「なんでドイツ車やねん」といったツッコミも見受けられた。

 全国を巡って日本文化の良さを発信し続けている“ヒデ”。今度はどの場所に現われるのか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
 

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