家の中も外も高コスパなセキュリティカメラを設置して安心安全に

家の中も外も高コスパなセキュリティカメラを設置して安心安全に

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かつて、セキュリティカメラなどの防犯システムは高価なものがほとんどで、なかなか手を出しにくい存在でしたが、スマート家電が普及している現在、セキュリティカメラにもお手頃なものが増えてきています。

数多くのスマート家電を展開する+Style(プラススタイル)から新しく登場したのは、「+Style セキュリティカメラ」(1万980円)と「+Style ホームカメラ」(6480円)。スマートなデザイン性と使い勝手の良さを兼ね備えた、高コスパなセキュリティカメラです。

「+Style セキュリティカメラ」と「+Style ホームカメラ」は、いずれも1080pの高解像度で映像の撮影・録画が可能。専用アプリを使用すれば、スマートフォンから簡単にライブ視聴と録画データの再生ができます。

録画に必要なmicroSDカードは最大128GBの容量に対応しており、また容量が足りなくなった場合でも、自動的に古いデータから上書きして録画するため、大切な映像を取り逃がす心配はありません。

「+Style セキュリティカメラ」はIP65相当の防水・防塵性能を備えており、玄関や庭などの屋外設置が可能。

付属のマグネットスタンドにより好みの角度で設置できるほか、底面に三脚穴が備えられているので、より広いシーンでも使用にも対応します。

また、太陽光転換率20%のソーラーパネルが付属しており、充電の手間が減らせるのもうれしいポイント! 1日あたり4時間の太陽光充電で、最大3日連続の使用が可能。さらに、大容量6000mAhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、ソーラーパネルなしでも最大4ヶ月稼働してくれます。

「+Style ホームカメラ」は、双方向通話や暗視撮影にも対応し、底面の三脚穴にスタンドなどを取り付ければ天井や壁にも設置できるため、住まいの見守りに最適な1台。左右355度、上下90度にカメラ部分が動作することで全周撮影が可能で、設置した部屋の隅々まで映像で見渡せます。

“モーション検知”では、カメラが動いている物体を追尾して自動的に録画をスタート。撮影範囲外へ移動しようとする物体を追尾してカメラ部分が動作するため、決定的な瞬間を逃しません。

また、ホームカメラで気になるプライバシーに配慮し、カメラ部分が動く特性を生かした“スリープモード”が搭載されています。モードをオンにするとレンズが下を向いて撮影を中断し、オフにするとレンズが上を向いて撮影を再開。カメラのオンオフ状態が一目でわかるため、撮影状況を気にせず普段通り過ごせそうですね。

住まいの安全が気になる人はチェックしてみては。

>> +Style

<文/&GP>

 

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