CPUもWi-Fiも最新!「VAIO SX12・SX14」でテレワーク環境を快適に!

テレワークも動画編集もスムーズにこなしたいなら、ノートPCはやっぱりハードウエアスペックにこだわって選ぶのが正解。

たとえばVAIOの2022年夏モデルとして7月1日発売の「VAIO SX12」(個人向け標準仕様モデル/予想実勢価格:21万9800円、27万9800円)「SX14」(同 予想実勢価格:23万9800円、27万9800円)なら、最新CPUの搭載で負荷の高い作業もサクサク軽快。5G対応をはじめ、先端のスペックを体感できるプレミアムな「ALL BLACK EDITION」(予想実勢価格 SX14:29万6499円〜、SX12:29万6499円〜)とあわせてご紹介します。

軽く強靭なカーボンボディに充実のスペックを包み、昨年デビューしたVAIOのSXシリーズ。2022年夏モデルも14.0型ワイド「VAIO SX14」、12.5型ワイド「SX12」の2モデルで展開します。

▲「VAIO SX14」

CPUは最新の第12世代インテルCoreプロセッサーを搭載。特に高パフォーマンスにこだわるユーザーであれば“Pプロセッサー”ことCore i7-1260Pを選択すれば、従来同等モデルと比べて約151%という圧倒的な性能を体感できます。

▲「SX12」

また注目の新機能として、6GHz帯の広域帯を利用するワイヤレス通信最新規格“Wi-Fi 6E”をサポート。対応ルーターを設置している環境であれば、より低遅延・高速・大容量な通信が実現可能。4K/8K映像のストリーミング再生やVR体験など、通信容量の大きなやりとりでもストレスのない安定した動作で楽しめます。

この他フルHDカメラを搭載する上位モデルでは、オンライン会議やビデオチャットをより円滑にする機能として、自動フレーミングや背景ぼかし、明るさを調整する顔優先AEなど、カメラ映りを最適化するためのさまざまな機能を搭載。アプリごとの設定なしに快適なコミュニケーションが楽しめるのはかなり助かります。

コンパクトな「SX12」も上位機種ではフルHDカメラを搭載するので、特に外出先や出張先からオンライン会議に参加する機会が多いユーザーなら要チェック。

なお今年も、それぞれにオールブラックの特別仕様を備えた「ALL BLACK EDITION」をラインナップ。搭載CPUとして、Core Pシリーズ最上位グレードの“Core i7-1280P”を選択できるのはこちらのエディションのみ。


さらに次世代通信規格5Gにも「SXシリーズ」として初めて対応。時と場所を選ばず、いつでもスムーズなネット利用を実現できます。もちろん質感の高いパームレスト、オプションで選べる隠し刻印キーボードなど、クールな世界観は今シーズンも健在。ルックスにも性能にも妥協を許さないあなたのためのスペシャルモデルです。

>> VAIO

<文/&GP>

 

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