1万円足らずの出費で月のクレーターなど撮影できる段ボール製の天体望遠鏡が登場

記事まとめ

  • 『PalPANDA』は段ボールとレンズを自分で組み合わせて作る、手作りの天体望遠鏡
  • スマホを取り付けるだけで約35〜140倍もの倍率で天体を撮影することができるという
  • 太陽投影板も付属しているので黒点や日食、金星の日面通過などの観察も可能とのこと

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