マザーボードで不動の人気、ASUSが14年連続16回目のNo.1

マザーボードで不動の人気、ASUSが14年連続16回目のNo.1

過半数に迫る圧倒的シェアでマザーボード部門のNo.1を獲得

 【BCN AWARD 2019・喜びの声】 全国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計した「BCNランキング」のマザーボード部門で、2018年1月〜12月の1年間の販売台数シェアNo.1だったメーカーはASUS JAPAN。同社の受賞は14年連続16回目。過半数に迫る圧倒的シェアで、No.1に輝いた。受賞に際して、OPビジネス部 コンシューマ事業部 榮花岳雄部長にコメントを寄せてもらった。
●14年連続16回目の受賞 マザーボード部門で不動の人気
 このたびの受賞を賜り、厚く御礼申し上げます。大変多くのお客さまに愛され支持されたこと、そして量販店の皆さま並びにパートナーメーカーの皆さまのご尽力、ご支援の証だと、心より感謝いたします。今後も皆様に愛される製品をご提供できるよう、より一層の努力を惜しまぬ所存でございます。
※「BCN AWARD」は、全国の主要な家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどのPOSデータを日次で集計し、毎年1〜12月の年間集計で販売数量トップのメーカーを表彰する制度。第20回となる「BCN AWARD 2019」は、117部門、56社が受賞した。

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