全自動コーヒーメーカー「ブエノカフェ」 市販のコーヒー粉もそのまま使える

全自動コーヒーメーカー「ブエノカフェ」 市販のコーヒー粉もそのまま使える

手軽に挽き立ての味と香りを楽しめる全自動コーヒーメーカー

 ドリテックは9月上旬に、2杯〜4杯分のコーヒーを手軽に楽しめるコンパクトな全自動コーヒーメーカー「ブエノカフェ(CM-200)」を発売する。価格はオープンで、税別の参考価格は9980円。
 付属の計量スプーンでコーヒー豆を入れて電源をオンにすると、自動で豆挽き、ドリップがスタート。ドリップ終了後は約40分間自動的に保温し、保温時間が過ぎると、自動で電源をオフにする。
 挽き方は、好みに合わせて粗挽き・中挽きの2段階から選択でき、「コーヒー粉モード」なら市販のコーヒー粉もそのまま使用できる。フィルターはエコなステンレスメッシュフィルターで、ウォータータンクは取り外し可能。本体カラーはブラック。

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