日本の研究者が見つけたと認定された初の元素"ニホニウム" 平均寿命は約1000分の2秒

記事まとめ

  • 理化学研究所が発見した元素「ニホニウム」の平均寿命は約1000分の2秒と極めて短い
  • α粒子を次々と放出して他の元素へと変わっていくといい、用途も見つかっていない
  • 今後特性が明らかになり量産技術も確立されれば、有益な用途が見つかる可能性がある

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