東京薬科大学が食欲抑制するペプチド"ニューロメジンU"開発 新しい抗肥満薬を目指す

記事まとめ

  • 東京薬科大学の林良雄教授ら研究チームが食欲抑制するペプチドを開発した
  • 現在、日本で承認されている抗肥満薬はマジンドール(サノレックス)の1種類だけ
  • マジンドールは依存性の可能性が指摘されているため、新しい抗肥満薬が期待される

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