<Event Information>RPAの最前線がここにある「RPA DIGITAL WORLD TOKYO 2019」を開催

<Event Information>RPAの最前線がここにある「RPA DIGITAL WORLD TOKYO 2019」を開催

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RPA総合プラットフォームを運営する「RPA BANK」(運営元セグメント)は6月7日、東京・有楽町の東京国際フォーラムで、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)をテーマにしたイベント「RPA DIGITAL WORLD TOKYO 2019」を開催する。多数のセミナーや展示会を通じて、RPAの最新ツールやソリューション、活用事例などを紹介する。生産性改善や人手不足に課題を抱える企業・団体を対象に約8000人の来場を見込む。 基調講演では、「金融トップ3社が語る、デジタライゼーションと生産性改革最前線」と題して、三菱UFJ銀行とSMBCバリュークリエーション、デンマーク最大の銀行であるダンスケ銀行が登壇。自社のデジタライゼーションと生産性改革について、RPAを導入することになったきっかけから最新テクノロジーの活用まで、最前線の取り組みを紹介する。
 ゲスト講演では、「イギリス・エストニアによるデジタル先進国対談!『ロボット×人間が創りあげる未来と組織改革』」をテーマに、世界有数の電子国家として注目を集めるエストニアと、10年以内に完全キャッシュレス化を目指し急速にデジタル化を推進する英国が、それぞれのデジタライゼーションの具体的な取り組みについて対談する予定だ。
6月7日(金)9:00〜20:00
(8:15受付開始、展示は18:30まで)
東京国際フォーラム ホールE
東京都千代田区丸の内3-5-1
(JR有楽町線・国際フォーラム口より徒歩1分)
RPA総合プラットフォーム「RPA BANK」(運営元セグメント)
https://rpa-bank.com/event/digitalworld/tokyo2019-spring/