日本で働く外国人労働者が初めて100万人を突破 最多は中国人で全体の3割

記事まとめ

  • 厚生労働省が27日に公表した外国人労働者の数は昨年10月末時点で108万3769人
  • 前年比19.4%増で初めて100万人を突破、全体の増加率は過去最高を記録した
  • 国籍別の最多は中国人で、34万4658人(前年比6.9%増)と全体のおよそ3割を占めた

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