中国初の国産空母『001A』が専門家の予想より2年早く2018年末に就役する可能性

記事まとめ

  • 中国初の国産空母『001A』は4月に進水式を終えたばかりで、20年就役と予想されていた
  • しかし、艤装はすでに最終段階に突入しており、2018年末に就役する可能性があるという
  • さらに、停泊試験が順調に進めば、年内にも航海試験が行われる可能性すらあるらしい

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