サッカー日本代表DF谷口彰悟の顔面偏差値が高すぎる!「昭和のイケメン顔」「三浦友和風」と中国で話題に

惜敗の日本、それでも尊敬

サッカー日本代表DF谷口彰悟の顔面偏差値が高すぎると中国で話題になっている。

谷口は、ワールドカップ(W杯)カタール大会グループリーグ第3節のスペイン戦で3バックの左として今大会初先発・初出場を果たし、安定したプレーを披露。決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦でも3バックの左に入った。

上海のテレビ局のスポーツキャスターである陳君楽(チェン・ジュンラー)氏が6日、自身の微博(ウェイボー)アカウントを更新し、「日本は今回のW杯で16強止まりだったがわれわれが記憶するに値する多くのことを残した。例えば谷口彰悟の顔面偏差値」と投稿すると、中国のウェイボー利用者から「イケメンすぎる」「韓国代表のあの人(チョ・ギュソン)よりずっとイケメン」「濃い眉毛に大きな目」「昭和のイケメン顔」「三浦友和風」「(台湾の俳優・歌手)ウォレス・フォや(香港の歌手・俳優)アーロン・クォックに似てる」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)

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