バイデン大統領、握手したことを5秒後に忘れる?また手を差し出す動画が拡散…再び「認知症説」浮上=韓国報道

バイデン大統領、握手したことを5秒後に忘れる?また手を差し出す動画が拡散…再び「認知症説」浮上=韓国報道

バイデン氏に再び認知症説

ジョー・バイデン大統領の”ある行動”がネット上で拡散。これにより、再び「認知症説」が一部で浮上している。

10日(現地時間)、英メディア「デイリー・メール」など複数の外信によると、バイデン大統領は去る9日、チャック・シューマー上院院内総務(民主党)とイベントで面会した。この際、シューマー氏が1番目にバイデン大統領と握手を交わすのだが、直後、バイデン大統領は再び手を差し出して握手を待つようなポーズをとった。シューマー氏は他の3人とも順番に握手を交わして演説に戻り、バイデン大統領は手を差し出したまま、ぼうぜんとその場に立ち尽くしていた。

このようすがネットに流れると、ネットユーザーらは「バイデン大統領は、シューマー氏が自身と握手したことを忘れてしまったのでは?」と心配している。

一報、バイデン大統領は79歳の高齢で、米国では健康に対する懸念が以前から提起されていた。

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  • 11

    認知症かどうかは知らんが、アフガン撤退やコロナ・マスクの右往左往ぶりを見れば情報弱者であることは明白。

  • 10

    大統領になる前から、ボケ老人特有のニヤッとした笑顔をしていた。その頃からボケが来てるな~と思っていたわ。

  • 9

    かつてのレーガン大統領よりはマシなのでは? コロナに2回罹患したんでしょう? 治療の影響も大きいかもね。ボケ防止のサプリメントを中断したかもしれないし。

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