生きたまま毛をむしられるアンゴラウサギ、愛護団体が映像公開 仏

※動物虐待の場面が含まれています

【9月15日 AFP】仏動物愛護団体「ワンボイス(One Voice)」は、アンゴラウサギが毛をむしられる様子を撮影した映像を公開した。そのシルクのような毛は織物や衣服に使用される。同団体は、フランス国内におけるアンゴラウサギの養殖と流通を撤廃するよう求めている。公開された映像の撮影日、場所は不明。(c)AFP/AFPBB News