日本への悪態が止まらない「韓国」の真実

日本への悪態が止まらない「韓国」の真実

韓国のイメージ 明洞(ソウル)

 2019年2月14日、日本への悪態が止まらない「韓国」の真実について専門家に聞いた。

 『国会議長が天皇陛下の謝罪を求めるなど、常軌を逸っしたように見える韓国ですが、韓国人に日本的な常識を求めることが無理なのです。大統領になっても権力を失えば、投獄や暗殺、自殺など。ハッピーにはなれないのです。しかし大統領になれば、何でも出来てしまう絶大な権力者になってしまいます。建前の三権分立は詭弁ですから。敵対関係にある人たちから大きな恨みをかってしまうのです。

 「嘘」、「インチキ」、「偽り」など、元々争いごとの多い野蛮な地域です。大統領の周囲にいる人でも、状況が悪くなれば手のひらを返す人も多いのです。取り巻きも利害関係での結びつきが強い為、信頼関係は薄く、常に疑心半疑です。恨みと裏切りの繰り返し。成り上がりが多い為、とにかくえばりたい、横柄に相手に接したいとの欲望が強いのです。日本に戦争を仕掛ければ、韓国が勝利すると確信している輩も増えています。

 そんな韓国ですから、国際社会での韓国への信頼度は低く、周辺国やASEAN各国の一般大衆に聞くと嫌いだとの回答が圧倒的に多い現実があります。どうも韓国には、感謝という言葉は無いようで、通貨危機を日本が助けても、感謝するどころが、日本の対応が悪いと文句を言うほど。韓国は輸出依存度が高く、国内経済が小さい為、輸出が20%程度減るとダメージが大きくなります。

 アメリカの気分次第で、いつでも経済危機に陥るほど外貨準備高(決済用資金)も少ないのです。南北を緩やかに統一しようと大統領府は絵を描いているようですが、アメリカが韓国経由で大きな資金を北朝鮮に送ることは無いでしょうから、韓国の経済力は大きく損なわれることは確実です。日本は韓国との関係を最小限にとどめ、無視することが最善の策です。韓国は反日ではなく卑日です。日本は韓国に躊躇することなくハッキリNOと言って、一切手助けはしないことです。

 貧困に嘆いていて、日本の指導や教育のおかげで、今日のレベルまで底上げできたことへの感謝は無く、いつまでも恨み節。国力を過信する韓国が真面な国家に成長することはあり得ないと考えるのが普通です。

 以前、パラオ共和国で韓国の橋梁会社が手抜き工事をして、大きな橋が崩落。空港地域と首都を結ぶ幹線の橋で電力や水道がストップ。緊急ボート輸送を開始した米軍の担当者も呆れていました。パラオの副大統領らも「韓国は口だけで、デタラメだ。韓国の建設会社はすでに消滅していて、韓国政府は責任感が無い」と嘆いていました。名古屋からJALのチャーター便(ボーイング767)が飛んで、友好都市の三重県がミネラルウォーター「森の番人」を支援物資として届けました。(蒲郡市民病院・野々村医師の撮影映像を、三重テレビニュースで放送)こうしたことからも、パラオでの韓国のイメージは最悪です。日本の支援・鹿島建設の安心施工で、新しい橋が建造されました。韓国の尻拭いを、日本は淡々と対応しているわけで、韓国政府から感謝されてもおかしくないと思います』と解説する。
【編集:WY】

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