韓国は正常な判断出来ぬ国家「弱り目に祟り目」文在寅大統領

韓国は正常な判断出来ぬ国家「弱り目に祟り目」文在寅大統領

韓国のイメージ

 2019年3月13日、「弱り目に祟り目」と言われている、文在寅 韓国大統領。2月28日の米朝首脳会談終了以降、急速に求心力を失い、支持率の下落に歯止めがかからない。韓国の国会でも、大統領は金委員長の報道官だと非難の声もある。

 専門家は『これまでは、強い人事権で親派を政府組織の要に配置することで、強力に統制を図っていましたが、文在寅氏の大統領としての手腕は、ことごとく失敗しており、かなり末期的な状態です。優しく語りかけても日本を舐める癖があり鈍感でした。日本が韓国に対して経済制裁を本気で考えている事が分かり、少し慌てていますが、14日に金杉憲治アジア大洋州局長が、わざわざソウルに出向き、韓国外務省幹部と話し合いが行われるらしいとの事です。これが韓国のラストチャンスです。

 PM2.5などの大気汚染を全て中国に責任転嫁し、中国からも公式に抗議がありました。ソウルは世界一の大気汚染都市ですが、大気だけではなく様々な所が汚染されています。早期の政権交代が内外から望まれています』と指摘する。
【編集:WY】

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