世界初AIを利用した「トレーディングトークンWORLDADA」始動

世界初AIを利用した「トレーディングトークンWORLDADA」始動

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 2019年5月5日、世界初AIを利用したトレーディングトークンWADA Technology .LTD始動。ADAファンである事を公表している経営陣のI.ディエドニートは「自分のブロックチェーンはビットコインでもイーサーリアムでもなく、ADAで始まっている」と話す。

 『ADAが描く世界観が実現すれば世界は新しい局面を迎える事になる、WorldADAはADAとはなんの関わりはないがADAファンとしてgamingに特化したフラットフォームを目指している。誤解があってはいけないので、はっきり申し上げるとADAのCARDANOグループとは一切関わりを持たない。ADAのフラットフォームを利用しgamingに特化しつつ、AIを利用した自動トレーディングサービスを実現していく』様々なgaming会社ともパートナーシップを締結し今後ますます増えていく。

 先は険しく長いが最後まで諦めず、応援してくれるファンがいる限り実現していくと、I.ディエドニート代表は力強く話す。

 パートナー達の応援も期待も日に日に高まっているのを実感しており、既にイギリスで2017年度から暗号資産取引所を運営しているebcExchange社とは、パートナーシップを締結しており、上場はもちろん様々な面で協力していく、更にはBVI(イギリス領バージン諸島)で、暗号資産取引所を運用してるブラックブール社ともパートナーシップを締結して、上場はもちろん様々な面で協力いていく予定だ。

 最後にWORLDADAの一番の特徴であるAIを利用した様々なトレーディングサービスを採用し実践的に活用する事で、来月香港でオープン予定のブリックライオン社ともパートナーシップを締結。

 今月から世界中で、カンファレンスをスタートする予定。最初は今一番熱狂的なファンが多いベトナムを予定している。それに続けと韓国、日本、香港、シンガポール、タイでの開催も予定してると言う。

 果たして様々な噂や憶測の中で狼煙を上げたWADA Technology .LTDは、事業計画通りに進むのか。まだまだビットコイン以外に絶対王者が存在しないこのブロックチェーン界で、先頭を走る事が出来るのか楽しみで仕方がない。
【編集:HK】

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