文韓国大統領「四面楚歌でもヘッチャラ」鈍感力No.1

文韓国大統領「四面楚歌でもヘッチャラ」鈍感力No.1

ソウルの空港

 2019年6月28日、大阪でG20が始まる。安倍総理は文韓国大統領を除く、全ての国や地域の代表と個別に会談を行う。そうした状況でも来日している文大統領の鈍感力はNo.1と言えそうだ。

 専門家は「日本側からは、何度も徴用工問題についての真面な提案や要求を韓国側に投げかけてきましたが、文大統領が全く対応しなかったことが一番大きな要因ですが、そうしたことを無かったかのように無視し「韓国は日本との対話の準備は出来ている」と言い切る厚顔には脱帽です。国際社会では通用しない文大統領の心情は推し量ることのできないファンタジーです。経済状況が悪化しても、大丈夫と楽観的です。一言でいえば滅茶苦茶、論理的な話は通じません。周辺もYESマンだけです。韓国は、モノマネが得意です。ソウルに大きな空港がありますが、考えが浅いため使い勝手はかなり悪いです。またメンテナンスが悪く壊れているトイレが放置されていたり、絨毯が摩耗して歩きにくくなっていたり、照明が暗かったり、空調の調子が悪かったり、国を代表する玄関口としては貧弱です。バンコクの空港と比べると、空港を使いやすく維持しようとの想いが低い事は明らかです。韓国クオリティの低さはいろいろな所で露見しています」と説明する。
【編集:WY】

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