韓国が逆切れするのは、フッ化水素の横流しを隠したいから!

韓国が逆切れするのは、フッ化水素の横流しを隠したいから!

韓国のイメージ(一般の国民には、正確な情報を伝えない事が多い)

 2019年7月8日、韓国のテレビメディアでも連日、日本からフッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目が、輸入できなくなると伝えられている。正しい客観的な報道は少なく、日本が韓国を苦しめようと意地悪を仕掛けたとの論調をベースとした番組もあり、韓国の国民が誤った反日行動を起こす要因になっている。

 専門家は『日本と韓国との信頼関係が崩れたので、日本から韓国の輸出に関して、ホワイト国から除外。その他の国や地域と同じように、普通の輸出手続きを課しただけの事。2004年に日本は韓国をホワイト国に指定していたがそれ以前に戻す判断をした。

 韓国がきちんと手順を踏めば、全く問題は無いのだが、これまでのような「ズル」は出来ませんよとの警告に繋がる。韓国は日本の自衛隊機へのレーダー照射事件と同じように、不味い事がバレているのに、まだバレていないと考え必死に嘘で隠そうとする習慣がある。

 3品目について、日本は韓国が第3国を経由して、北朝鮮に輸出していることを掴んでおり、韓国に事実関係の問い合わせをしても、その返答を無視している経緯がある。

 フッ化水素などの3品目は、軍需産業への転用可能な物質。韓国の現政権は、北朝鮮への海上警戒活動(瀬取り)にも消極的で、国連決議に違反して北朝鮮への支援を継続している事実がある。徴用工大法院判決など難癖を付けて国と国との約束を守らず、日本からの呼びかけを無視すれば、信頼関係は崩壊してしまうのは当然。日本は韓国を信用することが出来ない。日本の安全保障の為にも、韓国に対しては毅然とした対応が必要。文政権が日本への対応を改めない限り韓国は崩壊に向かう』と説明する。
【編集:WY】

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