往生際の悪い「韓国文政権」財界や、一般国民からの批判が増加

往生際の悪い「韓国文政権」財界や、一般国民からの批判が増加

韓国の国旗

 2019年7月16日、国際的な2国間条約を反故にする暴挙に鈍感な韓国文政権。それ以前にも屁理屈で約束を守らないことが在ったため、韓国の通貨ウォンの信用度は著しく低い。政権末期説が唱えられる中、今日も文政権の暴走が止まらない。

 専門家は『以前にもありましたが、文在寅大統領は、その場その場で、都合の良い発言をしてしまうため、認知症ではないかとの説です。脳の疾患です。大統領を続行するのは無理です。

 以前からパフォーマンス好きだったそうですが、何の成果も無く、国難を作り出しているようです。日本から韓国の輸出管理は信頼できないので、優遇を止めて普通に審査することに関しても、規制強化だと大騒ぎしています。

 この3年間、日本からの個別の問い合わせに回答せず、会合や協議についての申し出を韓国は無視してきたのです。

 それなのに、いきなりホワイトから除外することに対して規制強化だと騒ぎ、財界人30名を集めて形式だけの会議を開いてみたり、日本製品不買運動を誘導したり、アメリカに仲裁の陳情をしたり、世界貿易機関(WTO)に訴えたり、まともな対応は皆無です。

 笑い話にしかなりませんが、フッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、フッ化水素の3品目を韓国国内で製造しようとの意気込みです。そんな技術は無いのでどう頑張っても10年以上は時間が必要でしょう。

 現実的な対応が一切できない中で、三菱重工に対して徴用工問題での判決に従い、差し押さえた韓国内の資産を現金化する発表などです。日本企業に実害があった場合は、日本も対抗措置に踏み切ることになりますから、日韓請求権協定に基づく仲裁委員会の開催について韓国政府も動かないと、韓国経済にレッドカード級の悪影響が出ると思われます』と説明する。
【編集:WY】

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