狂乱・文韓国大統領ー危機感煽り支持率アップの不思議!

狂乱・文韓国大統領ー危機感煽り支持率アップの不思議!

韓国の国旗

 2019年7月24日、文韓国大統領は狂乱している。島根県・竹島周辺でロシア軍機が領空侵犯し、警告射撃を行ったと韓国軍が発表ているのだが、そこは日本の領土だ。韓国はいろいろな局面で嘘をつき、改めず反省せず猛進してしまう悲しい習慣がある。

 専門家は「竹島は日本固有の領土です。韓国は侵略して実効支配していますが、今回のようなケースで、韓国の領土とアピールするために警告射撃360発だそうで、狂っています。戦闘行為をロシア軍機がしていたわけではありません。無線で呼びかけるのが普通です。ただ、日本の領空ですから、韓国は日本の領空を犯しているわけで、日本の自衛隊機から追撃されても仕方がないと言う事を、理解していません。昨年12月の自衛隊機への韓国軍艦からのレーダー照射事件の時も、韓国のデタラメな対応には、韓国を信用してはいけないと日本側が認識するのに十分な事例でした。

 ホワイト国から韓国を除外するのは、日本が独自に判断することで、韓国には通達するだけでOKです。韓国国内では、韓国の輸出管理がずさんなため、日本からの信用が低下し、2004年からホワイト国として輸出手続きを優遇され3年に一度の包括審査だけで、個別審査をせずに輸出されていたが、優遇措置が無くなっただけです。韓国は既得権益が無くなるので、大騒ぎです。

 なぜ、ここまで大げさに狂乱するのか。30%ぐらいは不正に利用していたので、個別審査になると打撃があると言う説です。日本製品の不買運動を政府が先導し、日本語を使用しないようにと学校に呼びかけたり、かなり滑稽です。

 徴用工問題は、国際法ですでに解決済みの問題です。大法院の判決は、韓国国内で解決するのが国際社会での常識ですが、韓国独自の解釈で難癖を付けます。韓国リアルメーターは、文政権の支持率は51・8%と、昨年11月以来の高い数字を記録。韓国メディアは「反日・抗日の成果」などと報じています。

 韓国はハリボテ国家で、真面にできる事は少ないのです。最近の例では水泳の国際競技大会でスタート直前に足を掛ける部分がズレるとアクシデントがありました。

 いろいろな部分が脆弱で、嘘を発信続ける大統領府に忖度するメディアも多いのが実情です。早く真面な精神状態を韓国には取り戻してもらいたいものです』と説明する。
【編集:WY】

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