WTOで墓穴を掘る韓国ー国際社会での信用さらに低下

WTOで墓穴を掘る韓国ー国際社会での信用さらに低下

韓国のイメージ

 2019年7月25日、韓国は、日本政府の輸出優遇措置の撤廃は不当だと、WTO(世界貿易機関)に訴え、24日の理事会で議題として取り上げられ、日韓双方がスピーチを行った。ジュネーブ駐在の伊原大使は「WTOで議論するのは適切ではない」、「WTOのルールに違反しない」などと反論した。韓国側の主張を支持する声は無く、国際社会での信用はさらに低下した。

 専門家は『韓国国内向けの報道では、勇ましいトーンが目立ちます。韓国では99.9%自分たちが悪くても、0.01%相手に非があれば、100%相手が悪かったことにしてしまうのです。難癖の世界です。

 ロイター通信は「韓国は支持を取り付けることに失敗した」と報じていますが、韓国メディアでは真逆な論調です。

 悲しいかな韓国の一般民衆はフェイクニュースを信じてしまい、反日・抗日の動きが加速しそうです。すべて韓国大統領府の作戦です』と説明する。
【編集:WY】

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