根底には、反日教育の怨恨! 怪物「文政権」は厄介

根底には、反日教育の怨恨! 怪物「文政権」は厄介

韓国のイメージ

 2019年7月31日、さすがの韓国メディアも、一部にバランス感覚を取り戻したメディアもあるものの、少し冷静な報道をすると韓国大統領府から厳しいクレームが入るため、言葉を選び曖昧にするのが限界の様だ。

 専門家は『文政権は、暴走特急です。自ら制御不能です。韓国国内では根拠の無い嘘の実績を発表しています。「家電、電子、半導体など多くの産業分野で日本の絶対優位を一つずつ追い越してきた」とのことですが、真っ赤な嘘です。WTOに韓国は「発展途上国」と自己申告しています。先進国から関税免除などの優遇を受けるためで、貿易自由化の義務も免除されるのです。韓国は整合性の取れない行動や発言が多すぎます。

 もし「日本の絶対優位を追い越した」が本当なら、日本製品不買運動や日本への渡航自粛などの大騒ぎはしないでしょう。韓国が狂乱する理由は、逆の立場として考えた場合、適正に輸出管理を日本は行わないだろうとの思いがあるからです。

 過剰すぎる反応ですが、日本が韓国のホワイト国としての優遇を止め、アジアの他の国と同じように、審査を取り扱うというのは、詭弁ではないかと言う事です。きちんとした申請なら4〜5週間で許可されるというが、審査を凄く厳格化された場合、輸出が禁止されるのではと精神錯乱状況で大混乱です。

 サムソンのスマートフォン・カメラモジュール開発チームのスタッフは、10年前は日本人スタッフだけでした。韓国は元になる技術が無いため優秀なエンジニアを海外から招聘して新商品開発を行ってきました。そうした都合の悪い事実は韓国政府は握りつぶします。

 日本人や日本の協力・支援で、韓国の多くの産業が成り立っている事実は隠ぺいします。

 間違った歴史認識で、反日教育で洗脳され暴徒化する一般大衆は気の毒です。文大統領が考えを改め真面な対応をする可能性は低く怪物化しています。現政権下での日韓の感情は極めて難しい状況です』と説明する。
【編集:WY】

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