正気を完全に失い狂乱する「文韓国大統領」ウォンは、年初来安値更新か!? 

正気を完全に失い狂乱する「文韓国大統領」ウォンは、年初来安値更新か!? 

韓国のイメージ

 2019年8月5日、日本が安全保障上の問題で、ホワイト国除外を閣議で決定した後、文大統領の異常行動が以前より悪化している。時代錯誤の誤った歴史認識でデモを先導し、滅茶苦茶な行動で自暴自棄に陥っているようだ。

 専門家は『乱心が止まりません。文在寅さんは元々は反日でもなく、娘を国士舘大学に留学させたりしていました。大統領という立場上の演出で、表向きは反日のポーズをとっていただけだったんですが、北朝鮮との関係改善を最優先して、日本への関心が薄かったようです。国のリーダーとしては、バランス感覚が悪く、メディアを統制して、国民をマインドコントロールしようと力を入れています。

 文大統領が一番困るのは、韓国の嘘を暴く、勇気のある研究者です。落星台経済研究所のイ・ウヨン研究委員は「徴用工問題は、誇張を超え歴史の歪曲です。「日本に渡った朝鮮人は、強制され奴隷のように働かせられた」これが学会の一般的な意見で国民的な常識になっているが嘘だ」とYouTubeで発信しているのです。賛同するコメントが多く寄せられています。同氏の書籍「反日種族主義」もベストセラーになっているんです。
 
 以前、金融危機で困っている時に日本が助けてあげても、日本のせいで、金融危機に陥ったと嘘を言うのが韓国の歴史です。

 先週ボーダーラインと言われていたウォンの対米ドルレートが1ドル1200ウォンを突破しました。今週は年初来安値を更新するのではないかとの見方も増えています。

 文大統領は、頭がおかしいので、韓国経済は日本の攻撃で悪化とのシナリオですが、元々、内部留保が薄く、日本の銀行から資金を調達している韓国の大企業も多いのです。お金は韓国の危険を察知して、株安に進むかもしれません。金融マーケットも不安定な動きになりそうです』と説明する。
【編集:WY】

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