自殺で幕引きか、元慰安婦支援施設所長ー暗黒韓国の自殺行為

自殺で幕引きか、元慰安婦支援施設所長ー暗黒韓国の自殺行為

韓国のイメージ

 2020年6月、韓国人は、乗り越えられるだろう困難を乗り越えない。困難にぶち当たると、すぐ自殺を選択する。他人への腹いせ? 問題をそこで終わりにしようとする強引さ? そして、自分への同情を集めたい。そこに置き去りにされた問題は、永久に解決しない。韓国には、集結しない問題がいっぱいある。解決しなくても死を持って償ったのだからと許す。それで、いいのだろうか。韓国の自殺率の高さは、アジアで不動のNo.1だ。

 疑惑の女性国会議員が代表をつとめていた、元慰安婦施設の女性所長(60)が、自殺した。施設取得自体が、合意金の不正使用ではないか。また、主に、国会議員の父親が居住していたにも関わらず、管理人として給料を受け取っていた。そして、慰安婦にはほとんど使わせずに、ペンションとして全く関係ない若者に使用させていたなど、数々の疑惑が浮かび上がり、検察当局が5月に、家宅捜査に入った。

 事件性がないと警察は判断しているようだが、仮に精神的に追い詰めるという殺人だったかもしれない。彼女が自殺することによって、解明できない真実があるからだ。自殺は、本人が希望して死ぬだけでなく、他者に強要されて行うこともある。それは、言葉を武器に使ったものだかた当人同士でしかわからない。

 こうして、元代表である国会議員は、のうのうと、国家から〜税金から、歳費をもらって生き抜くのだろうか。韓国の自殺文化を許してはいけない。
【編集:fa】

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