日本の総理が土下座するイメージの像「韓国自生植物園」に設置、来月から一般公開

韓国で『安倍晋三首相が慰安婦像に土下座するイメージの像』設置 8月から一般公開か

記事まとめ

  • 韓国の植物園が『安倍晋三首相が慰安婦像に土下座するイメージの像』を設置した
  • 8月11日の除幕式は中止と伝えられているが、8月から一般公開するらしい
  • 韓国の学校教育では、日本に対して敵対心を煽る教育が心がけられている

日本の総理が土下座するイメージの像「韓国自生植物園」に設置、来月から一般公開

日本の総理が土下座するイメージの像「韓国自生植物園」に設置、来月から一般公開

韓国WEBメディア https://www.insight.co.kr/news/

 2020年7月28日、韓国北東部の「韓国自生植物園」が新しい像を設置した。8月11日の除幕式は中止と伝えられているが、8月から一般公開するらしい。

 韓国内の噂によると、この像は、慰安婦の象徴である少女像に、土下座で謝罪する安倍総理をイメージしたと言う事だ。

 韓国の学校教育では、日本に対して敵対心を煽る教育を心がけており、市民は正しい歴史を学ぶ機会が少ない。反日は正義だという前近代的な感覚を植え付けられた無知な大衆もいる。

 現実的には、韓国の主力輸出商品である、サムスンのスマートフォンも、自国のパスポートも日本の技術を活用しなければ作ることはできない。テレビ局や新聞社で使用されているカメラや、病院で利用されている内視鏡のほとんどは日本製。

 日本への旅行を止めるキャンペーンをして、コロナ渦もあり、救済案も失敗し倒産に追い込まれたLCCイースター航空もある。

 日本に対して、非礼や無礼な態度を続行することは、韓国の国益にマイナスになることを、そろそろ学ぶべきだろう。
【編集:fa】

関連記事(外部サイト)