北朝鮮と中国以外には『謝罪はしない韓国外交! 』 NZもカンカン

北朝鮮と中国以外には『謝罪はしない韓国外交! 』 NZもカンカン

韓国のイメージ

 2020年8月、何かとお騒がせな韓国の康京和(カン・ギョンファ)外務大臣。

 2017年、同性愛者の男性外交官は、在ニュージーランド韓国大使館勤務時に、NZで現地採用した男性職員の体を触るセクハラ行為で逮捕状が出されていた。この呆れた外交官はフィリピンの総領事に栄転している。

 このセクハラについて、7月末のNZと韓国との電話首脳会談のテーマに上がるほど。康京和外務大臣は韓国内向けには陳謝したが、NZに対してはお得意の逆切れで、首脳会談のテーマにしたNZを逆恨み。本当におバカなんだと話題になっている。

 前駐韓フィリピン大使に対しては、現地採用の韓国人女性へのセクハラで国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)を通して指名手配している。

 日本に関しては何かと難癖を付ける韓国だが、過去の戦争でベトナムでの虐殺や強姦など非人道的な大罪を犯したことについて、謝罪や保障は行わず誤魔化そうとしている事に欧米メディアからも非難されている。国際社会では韓国独自のダブルスタンダードは信用されず、孤立化に向けて着実に前進している。
【編集:RO】

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