北京大学の米国人准教授が雇用契約打ち切られる 中国当局の言論統制批判が原因か

記事まとめ

  • 北京大学の米国人准教授クリストファー・バルディング氏が新年度雇用契約を打切られた
  • バルディング氏が中国当局の言論統制を批判したことが原因とロイター通信などが報道
  • 外国人教授は台湾、チベット、天安門事件、中国共産党問題を議論すべきではないとも

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