中国で、麻薬成分である「ケシの殻」を使った料理を提供するレストランが野放しに

記事まとめ

  • 中国では、麻薬成分であるケシの殻を調味料として四川料理や「火鍋」に使うという
  • 米CNNが客は知らないうちに、軽度の麻薬中毒となっており、禁断症状もあると報じた
  • ネット上では「激辛レストランの常連になっている人はヤバいかも」などの書き込みも

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