北朝鮮におよそ1年半拘束された米学生が帰国 脳に大きな損傷がみられ刺激に反応せず

記事まとめ

  • 北におよそ1年半拘束された米学生が帰国したが、刺激に反応せず寝たきりの状態にある
  • 心臓が停止した形跡があり、血流が回らなくなったことで脳に大きな損傷がみられる
  • 米学生の父親が会見し、「残虐でテロリスト的な最低の政権である」と北を強く非難した

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