中国高速鉄道「復興号」が運行開始 新華社通信は「完全に独自で開発」と報道

記事まとめ

  • 中国で26日、最高時速350キロの高速鉄道の新型車両が、北京と上海の間で運行を始めた
  • 「復興号」と名付けられた新型車両CR400で、すべての車両で無線LANがつながるという
  • 国営の新華社通信は「完全に独自で開発した世界水準の車両」とし、輸出を進めると報道

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