ソンクランの消費額、前年比2.78%増

 タイ商工会議所大学(UTCC)経済ビジネス予測センター(CEBF)は、今年のソンクラン(タイ正月)における消費額が前年比2.78%増の1358億3700万バーツと予想している。 

増加の理由は、物価の高騰、世帯収入の増加、観光名所が増えたことなどを挙げている。

この調査は先月27日から今月5日にかけて全国1202人を対象に行ったもの。

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