北朝鮮の国営放送・朝鮮中央放送の社屋で火災 責任を問われ複数の関係者が処刑か

記事まとめ

  • 朝鮮中央放送の社屋で火災が発生し、複数の関係者が責任を問われ処刑されたという
  • 3月には朝鮮人民軍の大佐が重要施設の壁に「落書きをしまくった」とのことで公開処刑
  • 故意はもちろん、結果が重大であれば、過失や不注意が原因であっても容赦されないそう

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