中国が日本の周辺海域で資源調査 専門家の間で語られる“不都合な真実”とは

 6月26日付産経新聞は「中国の海洋調査船が6月上旬、沖縄県・石垣島北方の排他的経済水域(EEZ)内で海底の堆積物を試掘した疑いがある」と報じた。 外務省などによれば、中国の海洋調査船「東方紅3」が、…

記事全文を読む