ドラフト戦線に突然現れた“無名の155キロ右腕”、柴田大地が辿った波瀾万丈すぎる球歴【前編】

野球選手にとっての“運命の日”。プロ野球ドラフト会議が、10月11日に開催される。 今年は風間球打(ノースアジア大明桜)、小園健太(市立和歌山)、森木大智(高知)の高校生三羽ガ…

記事全文を読む