もはや隠し球じゃない――ドラフト戦線に突然現れた“無名の155キロ右腕”柴田大地が辿った波瀾万丈すぎる球歴【後編】

いよいよ目前に迫ってきた今年のプロ野球ドラフト会議。 投手では、風間球打(ノースアジア大明桜)、小園健太(市立和歌山)、森木大智(高知)ら逸材が揃う高校生に対して、大学・社会人は、隅田知一郎(西日本工…

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