新型肺炎猛威でも…組織委も国も東京五輪危機に“頬かぶり”の怪しさ

「火消し」に躍起という感もある。 国際オリンピック委員会(IOC)と東京五輪組織委員会は、大会の準備状況を確認するための事務折衝を13日から2日間の日程で行った。 冒頭で組織委の森喜朗会長は、肺炎を引…

記事全文を読む